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		<title>Poco a poco</title>
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		<description>どこかを目指して今日もゆくよ。poco a poco、少しずつ。</description>
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		<title>エレクトロニカ</title>
		<description>会社に入社し１ヶ月経つ。
なんだか、身も心も変わっていくような幻想を見たような気もする。

そんな、ちょっと暗い気持ちや、わだかまりがあるムードを少し和らげようと、
今日は、家族に着いて行って、買い物を適当に済ませてきた。
みんなが薦めたり、似合わないと否定されたりした。
良い物を変えた...</description>
		<content:encoded><![CDATA[会社に入社し１ヶ月経つ。<br />
なんだか、身も心も変わっていくような幻想を見たような気もする。<br />
<br />
そんな、ちょっと暗い気持ちや、わだかまりがあるムードを少し和らげようと、<br />
今日は、家族に着いて行って、買い物を適当に済ませてきた。<br />
みんなが薦めたり、似合わないと否定されたりした。<br />
良い物を変えたはわからないけれど、買い物を済ませたことに変わりない！<br />
<br />
その後、自分だけ抜けて、いつも行ったことのないレンタル屋に入った。<br />
郵送で返せるとのことで、楽そうと思った。<br />
<br />
『～～』　Jimi Tenor　（７枚）<br />
<br />
エレクトロニカのコーナで、<br />
なんでもいいから、借りようという軽い気持ちで借りてきた。<br />
帰って聞いてみたら、面白い！<br />
<br />
でも、感情的な面での切り口では、今回は失敗だったかも。<br />
ちゃんと聞く姿勢で聞こうと省みてそう思う。<br />
]]></content:encoded>
		<dc:subject>鑑賞／感想</dc:subject>
		<dc:date>2012-04-30T02:11:52+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みそ</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>みそ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/80/">
		<link>http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/80/</link>
		<title>バッハ調べ～脇道</title>
		<description>バッハ調べで、次は、CDをどんどん聞いていくとしたものの、あまり、みつからない。
行動しない自分に腹が立った。
冷静になるために、すこし脇道にそれようと、下の音楽についての単行本を、Youtubeで書かれていた曲を流しながら、読んでみた。

『音の匙』,山口孝,ステレオサウンド(2007/2...</description>
		<content:encoded><![CDATA[バッハ調べで、次は、CDをどんどん聞いていくとしたものの、あまり、みつからない。<br />
行動しない自分に腹が立った。<br />
冷静になるために、すこし脇道にそれようと、下の音楽についての単行本を、Youtubeで書かれていた曲を流しながら、読んでみた。<br />
<br />
『音の匙』,山口孝,ステレオサウンド(2007/2/20)<br />
<br />
どんな本でも良かったのだけれど、どうしてか、この本のタイトルをずっと覚えていて、ふと、バッハの資料を借りに行っていた図書館で借りることにした。<br />
この本では著者の体験を基調に、音楽と人と風景が描かれていると思う。<br />
それぞれの要素に日付がうってあるものの、順番に読んでいくと、その日付からして時系列がばらばらであることに、途中で気づいた。<br />
<br />
著者の略歴は、本の最後あたりのページより、クラシックギターを学び、ジャズ・ピアニストとして過ごした経緯があるらしい。<br />
この時系列にそっていない記事の配置は、よく分らないけれど、経緯のちぐはぐなところから、くるものかもしれない。でも、そもそも、書いた記事を順番に並べるには少しきまりが悪かったのかも。<br />
<br />
さまざまな作曲家、作品がかかれていて、僕にとってどれも新鮮なものだった。<br />
ファドは短調しかないのとか、フリーミュージックってジャズなのかとか、また、ジャズ関連のベーシストやギタリスト、２０世紀の音楽の偉人を知ることができた。<br />
でも、実は、半分しか読んでいない。ここで集中が切れた。<br />
あくまでもついでに読んだものなので、放置するかも&hellip;&hellip;。<br />
<br />
他に読むものは<a href="http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/74/">まだ読み終わっていなかった</a>『くわしっく名曲ガイド』、同記事でメモし忘れていた書名は、<br />
<br />
『クラシックがわかる超名盤１００』,諸石幸生,音楽之友社(2005/4/10)<br />
<br />
最後に近況で、１月と２月は、人前でピアノ弾きました。<br />
先生や仲間に聞いてもらえて良かった！楽しい＾ｑ＾！<br />
]]></content:encoded>
		<dc:subject>鑑賞／感想</dc:subject>
		<dc:date>2012-02-28T05:12:00+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みそ</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>みそ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/77/">
		<link>http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/77/</link>
		<title>神に関わるお話の漫画</title>
		<description>石川雅之『純潔のマリア』1巻,2巻

中世の世界、教会には慎ましやかな歌が響き、その中で人々は神様へお祈りを捧げていた。そんな、歴史的なものもあわせて、純潔のマリアを楽しんでいます。
なんでも、主人公マリアは、魔女、そして、処女。例によって、調べれば他の方が素敵な本紹介を書いていらっしゃいます...</description>
		<content:encoded><![CDATA[石川雅之『純潔のマリア』1巻,2巻<br />
<br />
中世の世界、教会には慎ましやかな歌が響き、その中で人々は神様へお祈りを捧げていた。そんな、歴史的なものもあわせて、純潔のマリアを楽しんでいます。<br />
なんでも、主人公マリアは、魔女、そして、処女。例によって、調べれば他の方が素敵な本紹介を書いていらっしゃいます。<br />
私は単行本で読んでいます。1巻は中古で購入し、2巻はツタヤのコミックレンタルしました。<br />
<br />
三宅大志『クリムゾンクレイヴ』1巻<br />
<br />
メインキャラはほんわかとした悪魔と純粋な女の子の敏腕剣士。悪魔は普段は人間の姿でいるが、本当は人々からおそれられている存在。一方、剣士は人々から愛されるべき存在。秘密裏に悪魔とペアを組んでいるのである。<br />
でも、真実は、神様が悪で、その２人は逆境に立ちながら、複数の神様の集団に果敢にも挑む。<br />
１巻ははじまりもはじまりで、2巻のストーリーが気になった。<br />
<br />
発行をみると、富士見コミック。ドラゴンエイジピュアという雑誌に載っているらしい。<br />
<br />
井上淳哉『おとぎ奉り』01<br />
<br />
主人公は、平凡な男子生徒。ある日、まちの神社を訪れた時、ほこらを壊してしまう。その後、あるとき突然、鳥のような姿をしたものが腕にとまっていた。周りの人に尋ねたら、自分しか見えていないことに気づく。その後、町にあらわれる奇怪な姿をしたもののけと対峙。その鳥は弓となり、それを使ってみごろ勝利した。その鳥は、鳳凰だった。鳳凰は夢の中で主人公に不気味なことを囁く――ならば未来を頂こう。<br />
<br />
眷属と呼ばれるもののけが現れるのだけれど、３体中３体、全然、形が違って面白い。朱雀や青龍といった名称から、中国の四神、そして、舞台は小京都だそうですが、日本の五行説に通じるお話がありそうです。<br />
<br />
作者紹介に、作者はゲーム業界で勤めていていたとありました。<br />
<br />
やまむらはじめ『神様ドォルズ』1巻,2巻<br />
<br />
登場人物の絵がかあいい。あと、背表紙のロゴだけで中を見てみたく鳴った。<br />
<br />
もう売ってしまったので、内容を確認できないのですが、<br />
<br />
住んでいた村を出て、都会でキャンパスライフを送っていた青年の周囲で殺人がおこる。その後、さまざまな人物が登場してきて、てんやわんやするお話。タイトルのように神様は、人形です。人形といっても、こけしのような形でした。<br />
事件や事故は大きいなことなのに、どうなってるんだと僕が思ったが、それだけ、裏で大きななにかがおこっているんだろうと、面白く思った。購入する時、アニメ化したら、どんなBGMがかかるだろうと思っていたら、アニメ化しました。ちくしょー。<br />
<br />
漫画・みもり、原作・畠中恵『八百万』<br />
新しい祠に、新人神様がやってきた。その神様が人間の姿をして町民を知るために町へ。その神様が町中で起こる事件を、ずばっと解決。つまり捕物帖です。<br />
<br />
この記事に並ぶ漫画の中、唯一、全1巻です。<br />
<br />
原作の出版は東京創元社。GOSICKで知った桜庭一樹はたしかここのはずで、私の中でこの出版社はミステリーっぽいイメージになりました。<br />
<br />
宇河弘樹『朝霧の巫女』6巻<br />
<br />
1-5巻、読んでいないです。で、いきなり6巻、途中まで読みました。<br />
ヤマトタケルが敵なのでしょうか。とにかく、その強そうなヤマトタケルを制して、物語が進んでいくようなそんな巻でした。<br />
日本神話のアマテラス。この言葉がでてきたのは、この漫画だったか、私の連想だったか不確かですが、連想だったとすれば、ヤマトタケルからだったと思います。<br />
ヤマトタケルが日本神話のパーソンだと思っているからなのですが、私の認識が間違っていますか？<br />
巫女なので神社。神社だから日本神話ってな連想しかないので、ちょっと勉強したいかなぁなんて思います。面白そうなので、最初から読みたいです。<br />
<br />
 *  *  *<br />
<br />
上の漫画で、いくつか、人の姿に変身するっていう設定がありました。そもそも、神様と人間はみためには変わらないものもありました。<br />
また、動物もでてきました。ふくろう、はと、きつね、鳳凰（動物？）……あたりでしょうか。どんな漫画でも動物が登場することはありますあｇ、これらに出てくる動物は、人に変身したり、変身しなくても喋ったりします。<br />
<br />
 *  *  *<br />
<br />
形のないもの。でも、あるとされているもの――というのは、今、受動的にに習っている日本文学の課題で問われたものです。<br />
神様もそれにあたるかな、でも、いないっていう人もいるなと思ったので、結局、課題として提出はしなかったのですが、こうやって漫画を読んで、神様のイメージはどんなものなのか知りたいという気持ちが普段あって、この気持ちはわだかまりという言い方が正しい気がします。<br />
お経をよんでいたのに、その宗派がなにであるのか、全然しらないでいます。父方の祖母とは宗派が違うようです。それしか知らないです。<br />
また、神様をテーマにした物語を考えたことがありました。一時期、小説を書きたいと思っていたときです。でも、結局、イメージが固めないままに、努力を継続できませんでした。そのときのイメージから生まれた派生のお話を今の私のウェブサイトの絵にしてみたのですが。他にもまた色々と、少しづつ、世界観を作りたいなぁなんて思っています。良いコンテンツを作りたいですね。<br />
と、お話がポロポロとでてきます。おもひでポロポロ。<br />
そういえば、トトロは神様なんですかね。<br />
今日のブログの内容は、流れがボロボロ。]]></content:encoded>
		<dc:subject>鑑賞／感想</dc:subject>
		<dc:date>2011-12-23T03:13:19+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みそ</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>みそ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/76/">
		<link>http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/76/</link>
		<title>11月まとめ</title>
		<description>今月残りは、勉強とかをするので、バッハ調べしません。来月します。
借りた本のバッハの肖像画のページをひろげて部屋に置いてあるのですが、今は、温かいまなざしというよりも、疑うようです。

画像検索すると、ちょっと異様。
バッハ - Google検索
借りてきた本の絵も、たぶん、これらです。思...</description>
		<content:encoded><![CDATA[今月残りは、勉強とかをするので、バッハ調べしません。来月します。<br />
借りた本のバッハの肖像画のページをひろげて部屋に置いてあるのですが、今は、温かいまなざしというよりも、疑うようです。<br />
<br />
画像検索すると、ちょっと異様。<br />
<a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%8F&lr=&um=1&ie=UTF-8&tbm=isch&source=og&sa=N&tab=wi&authuser=0&biw=1009&bih=934&sei=tz7NToDUF8_FmQWCisnWBA">バッハ - Google検索</a><br />
借りてきた本の絵も、たぶん、これらです。思えば、もともと、にっこりした絵ではなさそうですし……。<br />
<br />
ところで、クリエイティブなものも調べていました。<br />
CEDEC2011の講演の動画に行き着き、いろんなテーマがあることを知りました。また、学校の実習で、Arduinoを使いました。<br />
<br />
学校の授業で鳥獣防除システムの制作を目的で実験をしています。そこでArduinoとウェブカメラを用いました。知りたいことと、たまたま思いが重なったのもあって、実験がとても楽しいです。<br />
<br />
学校の実験日で落とすまでは、私物のArduinoを貸しました。今もUSBケーブルを貸出中……。代用のUSBを求めていますが、<del>ミニ</del>Bタイプのケーブルが周囲にないです（Arduino UNOはBタイプです）。<br />
以上。<br />
<br />
とりとめないものばかりになっています。今月末までに宿題が増えるので、感想などまとめてかけたらいいのですが、難しいので状況報告に留めたいです。めんどくさがりだなと思う。<br />
<br />
 *  *  *<br />
<br />
体重数百g減って、体脂肪0.何%あがる。これって筋肉落ちてるってことか！<br />
なので、筋トレもはじめました。V字腹筋15回で限界です。20回以上できるのはたぶん楽してたからなのでノーカン！<br />
<br />
 *  *  *<br />
<br />
11月は、M3が楽しくて、バッハはたくさんお人に調べられて、体脂肪率あがった。<br />
]]></content:encoded>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<dc:date>2011-11-24T03:53:37+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みそ</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>みそ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/74/">
		<link>http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/74/</link>
		<title>バッハ調べ３</title>
		<description>バッハまだまだ調べてる。
図書館でまた本を借りていました。

　　音楽之友社, 大作曲家の世界1　バロックの巨匠，音楽之友社, 1990

この本では、もっとバッハの家族とか、生活とか、給与とか知ることができた。カラーの画像と一緒で見やすくて、すっと入ってきた。その時代の装束や、天井の絢爛...</description>
		<content:encoded><![CDATA[バッハまだまだ調べてる。<br />
図書館でまた本を借りていました。<br />
<br />
　　音楽之友社, 大作曲家の世界1　バロックの巨匠，音楽之友社, 1990<br />
<br />
この本では、もっとバッハの家族とか、生活とか、給与とか知ることができた。カラーの画像と一緒で見やすくて、すっと入ってきた。その時代の装束や、天井の絢爛な装飾品などの雰囲気は文字で説明されても分かりにくいので、この本を読んで良かった。<br />
<br />
バッハの残した書には、ひいおじいさんについてのものがあって、それはバッハの家系はひいおじいさんが楽師になったことから始まった。その家系は、チューリンゲン地方の町楽師という職業によくついた。<br />
そんな家系の最中、バッハがヨハン・アンブロジウス・バッハ（=バッハの父）の多くの子供の末っ子に生まれた。それまでに、何人かの兄や姉は早世していて、その後もバッハが少年ころに母が他界して、さらに再婚後すぐに父が他界して、兄姉と一緒に取り残されてしまう。バッハの周囲には死が満ちていたという旨の表現を、前に読んだ本には書かれていたので、このところを呼んでいるときはより印象が深かった。<br />
<br />
音楽家になるまでは、高度な教育をしている学校で音楽や修辞学の勉強にいそしむ。また、学費をかせぐために、教会で歌の仕事ができたのは、変声期がくるまではとっても声がきれいだったらしい。卒業後は、たしかな技量を認められて、教会でのオルガンの管理と決められた時間に演奏する仕事を始めた。<br />
技量をみにつけられたのは、厳しい兄からがいたこともあった。バッハの親類ともバッハは小さい頃から交流があった。とくにバッハが生まれたころには、父とその弟は、遠くの町で働く兄に会いに行ったりして、そこで1曲つくったとか。そういう家族の支えが良い影響を与えたのかな。<br />
<br />
そして、それで安泰したわけじゃなくて、その後は、さまざまな町を転々としていき、徐々に給料をあげていって、宮廷で仕事をしたり、立派な音楽家である称号をもらったりもした。また、学生の指導もしたがそりが合わなかったこともあった。最後は、目が悪くなり、手術を受けたが失敗した。病気も悪くなってほとんど全盲の状態で亡くなった。<br />
<br />
バッハの人生はたくさんの人に調べられて、現存する楽譜の発見などによって、このようだとされています。背景など、詳しくは手帳にとっていますが、時間的に文章にするのを諦めます！<br />
<br />
次に、作品について調べていこうと思います。<br />
<br />
クラシックのCDガイドなる新書も借りてきた。タイトルをメモし忘れたので、今度、図書館にいってきたときにチェックしよう。<br />
それによると「ゴシック期の音楽」というCDがあるそうです。でも、Amazonで調べてみたら、高くてびっくり。お金は先日使ってしまったので、買おうとは思いませんでした。<br />
今後もしばらくは買う予定がないので、安くか無料で聞けるように聴いてみたい。<br />
<br />
最後に、<a href="/Entry/66/">前の記事で、またまとめ書きますと書いていた、</a>くわしっく名曲ガイドは他の人が借りたようでありませんでした。<br />
]]></content:encoded>
		<dc:subject>鑑賞／感想</dc:subject>
		<dc:date>2011-11-03T00:52:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みそ</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>みそ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/73/">
		<link>http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/73/</link>
		<title>M3の感想</title>
		<description>
どら焼きうまい。小さい頃はごちそうのような存在。

 *  *  *

●M3入場
M3だけのために東京行って来ました。


戦利品
ex)サークル名, 題，新譜
CueB, FANTASTIC FOUR, 新
CLOSED/UNDERGROUND, 片霧ミンの憂鬱, 新...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<a href="http://file.miso89.blog.shinobi.jp/CA3I0496.jpg" target="_blank"><img src="http://file.miso89.blog.shinobi.jp/Img/1320167112/" border="0" alt="" /></a><br />
どら焼きうまい。小さい頃はごちそうのような存在。<br />
<br />
 *  *  *<br />
<br />
●M3入場<br />
M3だけのために東京行って来ました。<br />
<a href="http://file.miso89.blog.shinobi.jp/CA3I0498.jpg" target="_blank"><img src="http://file.miso89.blog.shinobi.jp/Img/1320167103/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
戦利品<br />
ex)サークル名, 題，新譜<br />
CueB, FANTASTIC FOUR, 新<br />
CLOSED/UNDERGROUND, 片霧ミンの憂鬱, 新<br />
Daring Drop Works, Hello World<br />
音屋FES, -祭- 【Matsuri】, 新<br />
MinoriiiLand, M's color collection ver. Blue, 新<br />
実験台モルモット, ベイカー<br />
Clip-Arts., Dear, 新<br />
CATGOD, Facing My Fate, 新<br />
Casey, season<br />
ACT, ACT小品集<br />
ACT, サルリア Original Sound Track<br />
.snd, demo disc for 2011-autumn, 予告<br />
<br />
一人でイベント参加するのは、始めてかもしれない……。でも、十分にサークルをまわれたと思う。<br />
<br />
まず準備。イベントへ参加する目的は作曲されている方々と交流すること。そして、前日ツイッターで呼び込みしてたサークル12組を付箋して出発しました。会場までの駅も、当日、調べました。平和島から海の方へ歩いて行きました。<br />
イベントの開始。まず、大手っぽそうなところ壁側のサークルで並び、それから中をAから順番にまわって歩きました。目があったらこんにちはと声をかけてCD聞きに行ったり、呼び込みの声が聴こえたときに立ち止まって寄って行っておりました。全てそうかといわれれば、心が不安定になったり疲れでテキトーになってきたりしておりました。そこは、反省点かなと。というのも、開会から閉会まで約５時間のスケジュールを考えたつもりでしたが、最初に調べていた12組と数事態がゆとりモードでした。もっと下調べしておけば、色々まわれたかもね。例えば、20組くらい。<br />
<br />
今から書くことは、自分自身の基準で書くので、実際の状況とは異なると思います。<br />
結論、数は30ほどのサークルを回りました。ざっとどんなサークルを回ったのかというと……。<br />
<br />
・バンド組んでいる 10以上<br />
・J-Pop(アニソン含む) 6,7<br />
・ダンス、エレクトロニカ、ハードコア、アンビエント 4,5<br />
・mixi,MySpace,ニコニコで活動している 4,5<br />
・ロック(純、ハード) 4,5<br />
・ゲーム音楽 4,5<br />
・ボカロ使っている 2,3<br />
・インスト 2,3<br />
・作曲を仕事にしている 2,3<br />
・ロック（オルタナティブ、シューゲイザー）2<br />
・バロック、賛美歌 1<br />
・20年以上活動している 1<br />
・実験音楽 1<br />
・農業×音楽 1<br />
・特撮 1<br />
<br />
こんな感じの方たちでした。<br />
印象に残るのは、ひとつ違うジャンルを言ってくださった方たちで、なので良く覚えています。農業とか、実験とか、賛美歌とか……。<br />
アニソンはJ-Popに含めてしまいました。このことから、ジャンル的にはポップな感じやバラードな感じといったものが多かったと思います。<br />
エレクトロニカ系、ダンス系、レゲエ系の音楽は、箱に行ったことがないので判断が難しくて、ひとまとめにしてしまいました。アンビエントは違うかもしれませんが含めてしまうことにしました。レゲエは僕が回ったサークルの中にはなかったけど、カタログには載っていました。そして、気づかなかっただけかな……ジャズやクラシックの発表が少なげだと思った。ですが、パッヘルベルのカノンのアレンジ、幻想即興曲のアレンジ、シンフォニックな～というふうな曲があったので、テイストとしては入っているなーと感じた。<br />
<br />
サークルを20年も続けるのすごいなーと思ったら、大学公認のサークルでした。そういうところも入っているんですね。近畿一円DTMサークルとかもあるのでしょうか……。<br />
<br />
総括として、まず思い浮かぶ言葉は楽しんだこれに尽きます。]]></content:encoded>
		<dc:subject>鑑賞／感想</dc:subject>
		<dc:date>2011-11-02T03:20:27+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みそ</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>みそ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/72/">
		<link>http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/72/</link>
		<title>C81受かりました</title>
		<description>C81に受かりました。
CheeseCakeGames 3日目 東ピ-64b 東ピ-36bです。つい2進数の方に。
よろしくお願いいたします＞＜

 *  *  *

色々ありましたじゃでまとめちゃだめですか。
卒論描いて、頭下げまくった。あぁ、確か専攻科1年生なるとき、どんだけ頭下げ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[C81に受かりました。<br />
CheeseCakeGames 3日目 <del>東ピ-64b</del> 東ピ-36bです。つい2進数の方に。<br />
よろしくお願いいたします＞＜<br />
<br />
 *  *  *<br />
<br />
色々ありましたじゃでまとめちゃだめですか。<br />
卒論描いて、頭下げまくった。あぁ、確か専攻科1年生なるとき、どんだけ頭下げても卒業するんだ。そして、精一杯、作曲するんだなんて思っていたことがあったなあ。本当にそうなったなあ。まあ、前者だけなんですが。<br />
あと、気分をうまくリセットしようと思って、実行してきたな。夜中に自転車で外にでかけて、2時間くらいかかるコースを走ったり、夜早く寝て朝起きたりするとか。あと、食べたい気分を我慢もしようとしてるな。先月は、コンビニとマクドのレシートの多さに通いすぎてて驚いた。自分用に家計簿とってるけれど、昼食にパン類多いので、野菜くおうと最近している。<br />
体重が、2週間で500g減った。12月には、2kg減ってるかな？この勾配を維持しよう。冬コミでコスプレするつもりだもんね。<br />
<br />
【まとめ】10月は、気分を我慢しようとして、2週間で体重が500g減った。<br />
]]></content:encoded>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<dc:date>2011-10-29T03:50:53+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みそ</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>みそ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/71/">
		<link>http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/71/</link>
		<title>本読んでいます</title>
		<description>本読んでいます。

『書店はタイムマシーン』サブタイトル：桜庭一樹読書日記、桜庭一樹

著者はどんな本を読んでいたか――帯にずきゅんとやられました。著者の2007年から2008年にかけてのウェブ上の連載を本にしたものです。全部の記事かどうかは知りません。本文に米印が入っていて、読書していた本...</description>
		<content:encoded><![CDATA[本読んでいます。<br />
<br />
『書店はタイムマシーン』サブタイトル：桜庭一樹読書日記、桜庭一樹<br />
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著者はどんな本を読んでいたか――帯にずきゅんとやられました。著者の2007年から2008年にかけてのウェブ上の連載を本にしたものです。全部の記事かどうかは知りません。本文に米印が入っていて、読書していた本の紹介、おぼろげな会話への追記などが成されています。ついでですが、この本と一緒に同者の作品『推定少女』も購入し、以前の記事で感想も書いていました(<a href="http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/58/">【久々に感想文を】Poco a poco</a>)。<br />
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ひと月に３記事くらいだろうか。そんな分量なので、さくさく読めてしまうのだけれど、ちょうど８月くらいになったころ、その月のページを読んでいたら、なにかを共有しているような気持ちになって、それから同じ月に同じ月の記事を読むことにした。今月は、若干、遅れてさっきまで９月のを読んだ。今月分からこの本の後半になる。<br />
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その前半を振り返えると、帯にもある日本推理作家協会賞の受賞作は『赤朽葉家の伝説』です。赤朽葉の文字はいろんなところで書かれていました。そのような激動的な部分でした。<br />
一方、気になっている著者の読書には、すぐ読み終えると、つまらなかったら放置しとくの２つの方法があった。放置しておくといっても、知人、仲間から情報を聞いて、また気になったら読み返す様子だった。読み終えなかった本とかあるのかなと思ってしまうのだけど、それを聞いてどうなるのかわからなくなった。まぁいいか。<br />
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『ブルータワー』石田衣良<br />
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日本文学は必須単位ではないが私は単位があぶないのでとっている。少人数での受講、先生との距離も近い気がする。初回はガイダンスを交えつつ、最近読んだ小説があるかという話題で、私はこの小説を答えました。他読んだ本って、エッセイとかだったので‥…。すると先生がなんだか言いにくいけれど、社会から外れた人を描いた作品を書く人だよねとおっしゃってドキッとした。その理由は、そんな著者の書く作品に感想を持つ私はそうなのかなと思ったからです。余計なことかも。<br />
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<!--現代の日本、かなりの資産持ちでありそうな主人公は、悪性の腫瘍をかかえて、高層ビルの上層の自宅で、療養生活をしていた。そんな主人公が、２００年後に意識だけスリップした。２００年後の世界ではウィルスがはびこっており、人々は巨大な高層ビルを建造しウィルスに怯えて生活していた。<br />
そんな主人公は２００年後の世界では、ビルをとりしきる役員の一人を保守的な立場で努めていた人物だった。その人の意識を主人公は知らない。その会議の場で改革的な立場に移った。それから、ビル下層の過激派との戦いを発端に、事態が混乱を極めていく。ビルの外の住人との会話、地底で生活するより貧しい人々、他のビル国家の軍など名前のない登場人物などもでてくる。交流や別れ、猶予をゆるさない決断のときなど、様々な事態に遭遇するが、主人公は現代との行き来を利用して、世界を救うための手を打っていく。その問題を現代の主人公は不倫関係である若い後輩社員に助けられ、準備を整えた。ウィルスの問題を解決するのは、主人公に直結しているようなことだった。<br />
主人公は成し遂げた。終わり--><br />
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主人公にはさまざまな箇所で決断するところが多くあった。それも、リーダーとして。その決断をするには、とくにこの小説では、予感がとりだたされていた。<br />
その予感は、現実的には信じられないような内容だけど根拠があった。２００年後に跳んだ人物と、現代の自分の周囲をとりまく環境を見ると、そこそこの資産や権力を持っている、妻と離婚しそうになっている、若い女性と不倫のような関係を持つ、その女性の弟がいてなどの共通点がその根拠だったように思う。それを信じて、戦っていく。そこが良かった。<br />
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 『空から恥が降る』藤原新也<br />
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インターネットで見つけた記事を参考に、まとめると、猫、時事、カメラ、ウェブ、などについてのブログを、本にしたもので、著者のそれぞれの事件に対する思いとかが見れる本です。はじめは、<del>テロに関する記事から始まります。</del>パソコンの話でした。<br />
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私はこの本の題をみて気になるなと思い、買ってみたら、なんだこれ、思ってたのじゃなかったと気付かされました。そもそも小説だと思ってました。<br />
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そのときは興味がなかったのですが、なんとなしに気分がのっている時だけ、本棚から取り出して、すこしづつ読んでいます。<br />
購入したのは何年も前で、今は全体の４割ほど読めました。そう思うと、こういう本は、どれだけ読書ペースが遅くても、これまでのあらすじを気にする必要もなしで、とても休息にいいのかななんて思った。でも、著者の思いの動きの時間軸をぐーんとのばしたような読み方になるので、思いが汲み取れていないんだろうか。とくに感想はない。面白かった。<br />
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<a href="http://blogs.yahoo.co.jp/dsfyy612/7100341.html">「空から恥が降る」藤原新也・文春文庫 - touched by the hand of cool - Yahoo!ブログ</a><br />
]]></content:encoded>
		<dc:subject>鑑賞／感想</dc:subject>
		<dc:date>2011-10-12T03:41:28+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みそ</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>みそ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/70/">
		<link>http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/70/</link>
		<title>クリエイソン</title>
		<description>クリエイソンとは、クリエイト＋マラソンの２つの単語を融合させた造語だったと思います。電子工作のギークが集まって、短時間で工作をすることの名称だったと思います。「だったと思います」というのは、本当のことが分からないからです。高専カンファレンスin大阪の発表者さん関係で調べてください……。

それで...</description>
		<content:encoded><![CDATA[クリエイソンとは、クリエイト＋マラソンの２つの単語を融合させた造語だったと思います。電子工作のギークが集まって、短時間で工作をすることの名称だったと思います。「だったと思います」というのは、本当のことが分からないからです。高専カンファレンスin大阪の発表者さん関係で調べてください……。<br />
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それで、Arduinoを購入しました。<br />
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Arduinoはアーティスト、デザイナー、趣味の電子工作を対象とした、インタラクションデザインの開発（というか、試作？）に適した、マイコンボードです。詳しくは、<a href="http://arduino.cc">公式のウェブサイト[英語]</a>へ。<br />
買ってみたので、いったいなんだい何ができるのか。実際に確かめてみようと思う。<br />
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このArduinoと、クリエイソンとなにのつながりがあるのか。<br />
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ある食事会にて、大関西の話題が出ているときの会話をすこし聞いていました。そのなかでハッカソンをしているのはどうかという話や、クリエイソンはしんどいよなという話がされていた。難しいので、話にはあまりついていけてませんでした。でも、Arduinoという単語だけは残っていた。<br />
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家に帰ってからも大関西のことを考えていたら、クリエイソンをArduinoでしたいなと思った。これが、そのつながりである。<br />
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大関西が開かれると決まって、ミーティングが開かれれたときには、クリエイソンの意見をまとめてだしたいなー。<br />
]]></content:encoded>
		<dc:subject>鑑賞／感想</dc:subject>
		<dc:date>2011-09-04T01:50:28+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みそ</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>みそ</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/69/">
		<link>http://miso89.blog.shinobi.jp/Entry/69/</link>
		<title>高専カンファレンスin大阪終わった</title>
		<description>高専カンファレンスin大阪では、ポスターを作ったことと、学校の施設を利用するために、先生の部屋と部屋を走りました。ずっとじゃないです。走ったのはたまにです。
実は、スタッフでしたが、当日は私用で不参加でした。別の場所（ツイッターなど）で様子を見ていました。

帰ってから、すぐUstのライブ録画...</description>
		<content:encoded><![CDATA[高専カンファレンスin大阪では、ポスターを作ったことと、学校の施設を利用するために、先生の部屋と部屋を走りました。ずっとじゃないです。走ったのはたまにです。<br />
実は、スタッフでしたが、当日は私用で不参加でした。別の場所（ツイッターなど）で様子を見ていました。<br />
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帰ってから、すぐ<a href="http://www.ustream.tv/recorded/16898284" target="_blank">Ustのライブ録画</a>を見ました！<br />
きれいに撮れててよかった。発表も会場のどっとした笑い声もよく聞こえました。私が惜しいだけかもしれませんが、録画されているのはカンファの途中からです。<br />
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ポスターを作るにも、カンファレンスの企画会議をするも、目的を定めてとりくめば、なんだか自主的にやっているんだという感じがして、元気にとりくめました。<br />
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プレゼンテーションの再発見というタイトルの発表で発表者がおっしゃっていた、「お・は・し」ですね。このおまじないはプレゼンテーションだけじゃないと思って気を付けたいなと思いました。<br />
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来場くださったみなさん。Ustで見ていたみなさん。当日に助けてくださったスタッフさん。ありがとうございました！<br />
]]></content:encoded>
		<dc:subject>雑記</dc:subject>
		<dc:date>2011-08-28T00:04:27+09:00</dc:date>
		<dc:creator>みそ</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>みそ</dc:rights>
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