会社に入社し1ヶ月経つ。
なんだか、身も心も変わっていくような幻想を見たような気もする。
そんな、ちょっと暗い気持ちや、わだかまりがあるムードを少し和らげようと、
今日は、家族に着いて行って、買い物を適当に済ませてきた。
みんなが薦めたり、似合わないと否定されたりした。
良い物を変えたはわからないけれど、買い物を済ませたことに変わりない!
その後、自分だけ抜けて、いつも行ったことのないレンタル屋に入った。
郵送で返せるとのことで、楽そうと思った。
『~~』 Jimi Tenor (7枚)
エレクトロニカのコーナで、
なんでもいいから、借りようという軽い気持ちで借りてきた。
帰って聞いてみたら、面白い!
でも、感情的な面での切り口では、今回は失敗だったかも。
ちゃんと聞く姿勢で聞こうと省みてそう思う。
なんだか、身も心も変わっていくような幻想を見たような気もする。
そんな、ちょっと暗い気持ちや、わだかまりがあるムードを少し和らげようと、
今日は、家族に着いて行って、買い物を適当に済ませてきた。
みんなが薦めたり、似合わないと否定されたりした。
良い物を変えたはわからないけれど、買い物を済ませたことに変わりない!
その後、自分だけ抜けて、いつも行ったことのないレンタル屋に入った。
郵送で返せるとのことで、楽そうと思った。
『~~』 Jimi Tenor (7枚)
エレクトロニカのコーナで、
なんでもいいから、借りようという軽い気持ちで借りてきた。
帰って聞いてみたら、面白い!
でも、感情的な面での切り口では、今回は失敗だったかも。
ちゃんと聞く姿勢で聞こうと省みてそう思う。
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バッハ調べで、次は、CDをどんどん聞いていくとしたものの、あまり、みつからない。
行動しない自分に腹が立った。
冷静になるために、すこし脇道にそれようと、下の音楽についての単行本を、Youtubeで書かれていた曲を流しながら、読んでみた。
『音の匙』,山口孝,ステレオサウンド(2007/2/20)
どんな本でも良かったのだけれど、どうしてか、この本のタイトルをずっと覚えていて、ふと、バッハの資料を借りに行っていた図書館で借りることにした。
この本では著者の体験を基調に、音楽と人と風景が描かれていると思う。
それぞれの要素に日付がうってあるものの、順番に読んでいくと、その日付からして時系列がばらばらであることに、途中で気づいた。
著者の略歴は、本の最後あたりのページより、クラシックギターを学び、ジャズ・ピアニストとして過ごした経緯があるらしい。
この時系列にそっていない記事の配置は、よく分らないけれど、経緯のちぐはぐなところから、くるものかもしれない。でも、そもそも、書いた記事を順番に並べるには少しきまりが悪かったのかも。
さまざまな作曲家、作品がかかれていて、僕にとってどれも新鮮なものだった。
ファドは短調しかないのとか、フリーミュージックってジャズなのかとか、また、ジャズ関連のベーシストやギタリスト、20世紀の音楽の偉人を知ることができた。
でも、実は、半分しか読んでいない。ここで集中が切れた。
あくまでもついでに読んだものなので、放置するかも……。
他に読むものはまだ読み終わっていなかった『くわしっく名曲ガイド』、同記事でメモし忘れていた書名は、
『クラシックがわかる超名盤100』,諸石幸生,音楽之友社(2005/4/10)
最後に近況で、1月と2月は、人前でピアノ弾きました。
先生や仲間に聞いてもらえて良かった!楽しい^q^!
行動しない自分に腹が立った。
冷静になるために、すこし脇道にそれようと、下の音楽についての単行本を、Youtubeで書かれていた曲を流しながら、読んでみた。
『音の匙』,山口孝,ステレオサウンド(2007/2/20)
どんな本でも良かったのだけれど、どうしてか、この本のタイトルをずっと覚えていて、ふと、バッハの資料を借りに行っていた図書館で借りることにした。
この本では著者の体験を基調に、音楽と人と風景が描かれていると思う。
それぞれの要素に日付がうってあるものの、順番に読んでいくと、その日付からして時系列がばらばらであることに、途中で気づいた。
著者の略歴は、本の最後あたりのページより、クラシックギターを学び、ジャズ・ピアニストとして過ごした経緯があるらしい。
この時系列にそっていない記事の配置は、よく分らないけれど、経緯のちぐはぐなところから、くるものかもしれない。でも、そもそも、書いた記事を順番に並べるには少しきまりが悪かったのかも。
さまざまな作曲家、作品がかかれていて、僕にとってどれも新鮮なものだった。
ファドは短調しかないのとか、フリーミュージックってジャズなのかとか、また、ジャズ関連のベーシストやギタリスト、20世紀の音楽の偉人を知ることができた。
でも、実は、半分しか読んでいない。ここで集中が切れた。
あくまでもついでに読んだものなので、放置するかも……。
他に読むものはまだ読み終わっていなかった『くわしっく名曲ガイド』、同記事でメモし忘れていた書名は、
『クラシックがわかる超名盤100』,諸石幸生,音楽之友社(2005/4/10)
最後に近況で、1月と2月は、人前でピアノ弾きました。
先生や仲間に聞いてもらえて良かった!楽しい^q^!
石川雅之『純潔のマリア』1巻,2巻
中世の世界、教会には慎ましやかな歌が響き、その中で人々は神様へお祈りを捧げていた。そんな、歴史的なものもあわせて、純潔のマリアを楽しんでいます。
なんでも、主人公マリアは、魔女、そして、処女。例によって、調べれば他の方が素敵な本紹介を書いていらっしゃいます。
私は単行本で読んでいます。1巻は中古で購入し、2巻はツタヤのコミックレンタルしました。
三宅大志『クリムゾンクレイヴ』1巻
メインキャラはほんわかとした悪魔と純粋な女の子の敏腕剣士。悪魔は普段は人間の姿でいるが、本当は人々からおそれられている存在。一方、剣士は人々から愛されるべき存在。秘密裏に悪魔とペアを組んでいるのである。
でも、真実は、神様が悪で、その2人は逆境に立ちながら、複数の神様の集団に果敢にも挑む。
1巻ははじまりもはじまりで、2巻のストーリーが気になった。
発行をみると、富士見コミック。ドラゴンエイジピュアという雑誌に載っているらしい。
井上淳哉『おとぎ奉り』01
主人公は、平凡な男子生徒。ある日、まちの神社を訪れた時、ほこらを壊してしまう。その後、あるとき突然、鳥のような姿をしたものが腕にとまっていた。周りの人に尋ねたら、自分しか見えていないことに気づく。その後、町にあらわれる奇怪な姿をしたもののけと対峙。その鳥は弓となり、それを使ってみごろ勝利した。その鳥は、鳳凰だった。鳳凰は夢の中で主人公に不気味なことを囁く――ならば未来を頂こう。
眷属と呼ばれるもののけが現れるのだけれど、3体中3体、全然、形が違って面白い。朱雀や青龍といった名称から、中国の四神、そして、舞台は小京都だそうですが、日本の五行説に通じるお話がありそうです。
作者紹介に、作者はゲーム業界で勤めていていたとありました。
やまむらはじめ『神様ドォルズ』1巻,2巻
登場人物の絵がかあいい。あと、背表紙のロゴだけで中を見てみたく鳴った。
もう売ってしまったので、内容を確認できないのですが、
住んでいた村を出て、都会でキャンパスライフを送っていた青年の周囲で殺人がおこる。その後、さまざまな人物が登場してきて、てんやわんやするお話。タイトルのように神様は、人形です。人形といっても、こけしのような形でした。
事件や事故は大きいなことなのに、どうなってるんだと僕が思ったが、それだけ、裏で大きななにかがおこっているんだろうと、面白く思った。購入する時、アニメ化したら、どんなBGMがかかるだろうと思っていたら、アニメ化しました。ちくしょー。
漫画・みもり、原作・畠中恵『八百万』
新しい祠に、新人神様がやってきた。その神様が人間の姿をして町民を知るために町へ。その神様が町中で起こる事件を、ずばっと解決。つまり捕物帖です。
この記事に並ぶ漫画の中、唯一、全1巻です。
原作の出版は東京創元社。GOSICKで知った桜庭一樹はたしかここのはずで、私の中でこの出版社はミステリーっぽいイメージになりました。
宇河弘樹『朝霧の巫女』6巻
1-5巻、読んでいないです。で、いきなり6巻、途中まで読みました。
ヤマトタケルが敵なのでしょうか。とにかく、その強そうなヤマトタケルを制して、物語が進んでいくようなそんな巻でした。
日本神話のアマテラス。この言葉がでてきたのは、この漫画だったか、私の連想だったか不確かですが、連想だったとすれば、ヤマトタケルからだったと思います。
ヤマトタケルが日本神話のパーソンだと思っているからなのですが、私の認識が間違っていますか?
巫女なので神社。神社だから日本神話ってな連想しかないので、ちょっと勉強したいかなぁなんて思います。面白そうなので、最初から読みたいです。
* * *
上の漫画で、いくつか、人の姿に変身するっていう設定がありました。そもそも、神様と人間はみためには変わらないものもありました。
また、動物もでてきました。ふくろう、はと、きつね、鳳凰(動物?)……あたりでしょうか。どんな漫画でも動物が登場することはありますあg、これらに出てくる動物は、人に変身したり、変身しなくても喋ったりします。
* * *
形のないもの。でも、あるとされているもの――というのは、今、受動的にに習っている日本文学の課題で問われたものです。
神様もそれにあたるかな、でも、いないっていう人もいるなと思ったので、結局、課題として提出はしなかったのですが、こうやって漫画を読んで、神様のイメージはどんなものなのか知りたいという気持ちが普段あって、この気持ちはわだかまりという言い方が正しい気がします。
お経をよんでいたのに、その宗派がなにであるのか、全然しらないでいます。父方の祖母とは宗派が違うようです。それしか知らないです。
また、神様をテーマにした物語を考えたことがありました。一時期、小説を書きたいと思っていたときです。でも、結局、イメージが固めないままに、努力を継続できませんでした。そのときのイメージから生まれた派生のお話を今の私のウェブサイトの絵にしてみたのですが。他にもまた色々と、少しづつ、世界観を作りたいなぁなんて思っています。良いコンテンツを作りたいですね。
と、お話がポロポロとでてきます。おもひでポロポロ。
そういえば、トトロは神様なんですかね。
今日のブログの内容は、流れがボロボロ。
中世の世界、教会には慎ましやかな歌が響き、その中で人々は神様へお祈りを捧げていた。そんな、歴史的なものもあわせて、純潔のマリアを楽しんでいます。
なんでも、主人公マリアは、魔女、そして、処女。例によって、調べれば他の方が素敵な本紹介を書いていらっしゃいます。
私は単行本で読んでいます。1巻は中古で購入し、2巻はツタヤのコミックレンタルしました。
三宅大志『クリムゾンクレイヴ』1巻
メインキャラはほんわかとした悪魔と純粋な女の子の敏腕剣士。悪魔は普段は人間の姿でいるが、本当は人々からおそれられている存在。一方、剣士は人々から愛されるべき存在。秘密裏に悪魔とペアを組んでいるのである。
でも、真実は、神様が悪で、その2人は逆境に立ちながら、複数の神様の集団に果敢にも挑む。
1巻ははじまりもはじまりで、2巻のストーリーが気になった。
発行をみると、富士見コミック。ドラゴンエイジピュアという雑誌に載っているらしい。
井上淳哉『おとぎ奉り』01
主人公は、平凡な男子生徒。ある日、まちの神社を訪れた時、ほこらを壊してしまう。その後、あるとき突然、鳥のような姿をしたものが腕にとまっていた。周りの人に尋ねたら、自分しか見えていないことに気づく。その後、町にあらわれる奇怪な姿をしたもののけと対峙。その鳥は弓となり、それを使ってみごろ勝利した。その鳥は、鳳凰だった。鳳凰は夢の中で主人公に不気味なことを囁く――ならば未来を頂こう。
眷属と呼ばれるもののけが現れるのだけれど、3体中3体、全然、形が違って面白い。朱雀や青龍といった名称から、中国の四神、そして、舞台は小京都だそうですが、日本の五行説に通じるお話がありそうです。
作者紹介に、作者はゲーム業界で勤めていていたとありました。
やまむらはじめ『神様ドォルズ』1巻,2巻
登場人物の絵がかあいい。あと、背表紙のロゴだけで中を見てみたく鳴った。
もう売ってしまったので、内容を確認できないのですが、
住んでいた村を出て、都会でキャンパスライフを送っていた青年の周囲で殺人がおこる。その後、さまざまな人物が登場してきて、てんやわんやするお話。タイトルのように神様は、人形です。人形といっても、こけしのような形でした。
事件や事故は大きいなことなのに、どうなってるんだと僕が思ったが、それだけ、裏で大きななにかがおこっているんだろうと、面白く思った。購入する時、アニメ化したら、どんなBGMがかかるだろうと思っていたら、アニメ化しました。ちくしょー。
漫画・みもり、原作・畠中恵『八百万』
新しい祠に、新人神様がやってきた。その神様が人間の姿をして町民を知るために町へ。その神様が町中で起こる事件を、ずばっと解決。つまり捕物帖です。
この記事に並ぶ漫画の中、唯一、全1巻です。
原作の出版は東京創元社。GOSICKで知った桜庭一樹はたしかここのはずで、私の中でこの出版社はミステリーっぽいイメージになりました。
宇河弘樹『朝霧の巫女』6巻
1-5巻、読んでいないです。で、いきなり6巻、途中まで読みました。
ヤマトタケルが敵なのでしょうか。とにかく、その強そうなヤマトタケルを制して、物語が進んでいくようなそんな巻でした。
日本神話のアマテラス。この言葉がでてきたのは、この漫画だったか、私の連想だったか不確かですが、連想だったとすれば、ヤマトタケルからだったと思います。
ヤマトタケルが日本神話のパーソンだと思っているからなのですが、私の認識が間違っていますか?
巫女なので神社。神社だから日本神話ってな連想しかないので、ちょっと勉強したいかなぁなんて思います。面白そうなので、最初から読みたいです。
* * *
上の漫画で、いくつか、人の姿に変身するっていう設定がありました。そもそも、神様と人間はみためには変わらないものもありました。
また、動物もでてきました。ふくろう、はと、きつね、鳳凰(動物?)……あたりでしょうか。どんな漫画でも動物が登場することはありますあg、これらに出てくる動物は、人に変身したり、変身しなくても喋ったりします。
* * *
形のないもの。でも、あるとされているもの――というのは、今、受動的にに習っている日本文学の課題で問われたものです。
神様もそれにあたるかな、でも、いないっていう人もいるなと思ったので、結局、課題として提出はしなかったのですが、こうやって漫画を読んで、神様のイメージはどんなものなのか知りたいという気持ちが普段あって、この気持ちはわだかまりという言い方が正しい気がします。
お経をよんでいたのに、その宗派がなにであるのか、全然しらないでいます。父方の祖母とは宗派が違うようです。それしか知らないです。
また、神様をテーマにした物語を考えたことがありました。一時期、小説を書きたいと思っていたときです。でも、結局、イメージが固めないままに、努力を継続できませんでした。そのときのイメージから生まれた派生のお話を今の私のウェブサイトの絵にしてみたのですが。他にもまた色々と、少しづつ、世界観を作りたいなぁなんて思っています。良いコンテンツを作りたいですね。
と、お話がポロポロとでてきます。おもひでポロポロ。
そういえば、トトロは神様なんですかね。
今日のブログの内容は、流れがボロボロ。